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道具ではなく、人生のパートナーとなる入れ歯を作りたい

道具ではなく、人生のパートナーとなる入れ歯を作りたい「なんど作り直しても入れ歯が合わない」
「わざわざ食事の時だけはずしている」
「食べ物の味を十分味わえない」

こんな悩みをお持ちの方、ぜひご相談ください。当院では、特徴ある入れ歯作りで、多くの患者さまに満足をいただいてきました。

私たちの入れ歯作りは、入れ歯専門技工士噛み合わせ専門技工士入れ歯など補綴(ほてつ)の専門医である私、合計3名の専門家が関わります。

その道のエキスパートたちが協力しあうことで、より安全で長持ちし、機能を最大限に生かせる入れ歯作りの環境をご用意しました。今では、東京・埼玉のみならず、群馬、栃木をはじめ関東各県から多くの患者さまがいらっしゃいます。

ところで、合わない入れ歯を使い続けると、多くの問題を引き起こすといわれています。肩こりや、頭痛に見舞われるという話は、あなたもよく聞く話ではないでしょうか。噛むチカラは脳への刺激となるため、最近では、認知症との関わりも指摘されています。

また、大切なご家族、ご友人との食事の際、食べたいものを選べないことは、コミュニケーションを奪うことにもつながります。

私たちが作りたいのは、単なる道具ではなく、人生のパートナーとなれるような入れ歯
「痛い」「はずれやすい」「噛めない」など、入れ歯に問題を抱えている方、ぜひ、くろさき歯科までご相談ください。

私たちは、痛みを和らげるだけでなく、人生そのものを豊かにできるような入れ歯をお約束いたします。

院長紹介:黒崎 俊一

歯学博士、補綴認定医
【経歴】
平成4年3月
日本大学大学院 補綴専攻 卒業
平成8年11月~
医療法人社団 アーユス くろさき歯科 勤務

【所属団体】
・日本補綴学会認定専門医
・日本歯科審美学会
・日本矯正学会
・日本大学歯学部兼任講師
・さいたま市歯科医師会
・さいたま市向小学校学校医

【趣味】
休みの日は、機会があれば寄席にいっていますね。とはいえ、4週間のうち、3週間は歯科や医科のセミナーに出席して、幅広い知識を学ぶようにしています。

活動風景

院長の黒崎は、歯科大学で講師をつとめ、歯学部の学生を指導しています。
また歯科医師向けの講習会(東京と大阪)で講師も務め、歯科医師の指導もしています。
さいたま市で4名しかいない補綴(かみ合わせ)専門医でもあります。

学生指導風景


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